8K医療とは

HOME > 8K医療とは

圧倒的な高画質を誇る8K

画素数7,680×4,320の臨場感

8Kの解像度は2K(フルHD)の16倍で、画素数にして7,680×4,320、約3300万画素に及びます。フルHDが「きれいな画像」だとすれば、8Kは「実物が目の前にあるとしか思えない画像」だといってもよいでしょう。まさに、8Kは圧倒的な臨場感、リアリズムをもたらします。




細部まで鮮明にとらえる8K内視鏡カメラ

大型モニタの画像を見ながら手術

当社が独自開発した8K内視鏡カメラによる手術映像は、手術室に設置された8K対応の大型モニタに映し出されます。術者はその鮮明画像を見ながら手術を行います。従来の内視鏡手術の常識を超えて、より信頼性の高い手術が可能になります。

画素構造が見えずに最大の臨場感が得られる距離